はじめに
見せるための場所を、建築として組み立てる
設計事務所は、建築とデジタル技術を重ね、自社の通信サービスを体験として見せる場をつくりました。
湾曲した大型の対話型スクリーンが、その中心に置かれています。
01|迎える
受付とティーポイント
受付のカウンターに赤い画面が組み込まれています。
社名を掲げたティーポイントが、その先に続きます。



02|見せる
湾曲した対話型スクリーン
湾曲した大画面が、来訪者を囲みます。
操作に応じて映像が変わり、サービスの仕組みが伝わります。


03|話す
30席の会議室と研修室
30席の会議室と、40席の分割できる研修室が用意されています。
ガラスの会議室が並ぶ通路が、その手前を整えます。





